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環境用語集

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カ行

環境ホルモン(カンキョウホルモン)

生体の成長、生殖などに関するホルモンの作用を阻害する化学物質のことで、正式には内分泌撹乱化学物質といいます。
動物の生体内に取り込まれた場合に、本来、その生体内で営まれている正常ホルモンの作用に影響を与えるとして、65の化学物質があげられています。